機能・仕様変更
Claude 5.1のthinkingブロック保持・再生仕様を変更
2026/09/01 リリース
2026/08/31 適用予定
Claude Fable 5.1とClaude Mythos 5.1が生成したthinkingブロックは、生成元モデルまたはそれより新しいモデルでのみ保持され、旧モデルに再送するとAPIが破棄します。Claude Fable 5.1では、システムプロンプトやツール、以前のメッセージが変更された場合の再生も検証対象となり、2026年8月31日以降に作成されたアカウントでは400エラーになります。ベータ版ヘッダーを使うと、破棄されたブロックの通知や、履歴変更時に拒否・破棄を選ぶ設定も利用できます。
正確な内容・最新情報は公式情報をご確認ください。
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