Slackの「ファイル」タブでカスタムセクションを作成可能に
Slackの「ファイル」タブにカスタムセクションを作成できるようになりました。canvasやリストなど、重要なドキュメントをセクションごとに整理して管理できます。
業務ツールに分類される海外のWeb・ITサービスの最新アップデート情報をまとめています。
Slackの「ファイル」タブにカスタムセクションを作成できるようになりました。canvasやリストなど、重要なドキュメントをセクションごとに整理して管理できます。
Microsoftは、LinkedIn採用アシスタントをMicrosoft Teamsに統合しました。Teams上で候補者を確認し、採用マネージャーと連携できるようになります。
Teams for Webで、サインインを維持するか、ブラウザーを再度開いた際にサインインし直すかの設定が、ブラウザーセッション間で優先されるようになりました。
Microsoft Teamsでは、正確なキーワードを入力する代わりに自然言語で質問し、チャットやファイルなどのコンテンツを検索できるようになりました。CopilotがTeams全体から関連する情報を表示します。
Microsoft Teamsは、チャットやチャネル内のファイル検索機能を改善しました。ファイルの種類、送信者、日付で検索結果を絞り込めます。
Microsoft Teamsは、アプリの検索と起動を簡単にする新しいリストビューを追加しました。チーム用アプリと個人用アプリを一覧から探せます。
Microsoft Teamsで会話間を移動する際、チャットのレイアウトと開いていたパネルが保持されるようになりました。前回中断した位置から会話を再開できます。
Microsoft Teamsでは、ミュートしたチャットと会議のチャットがそれぞれ別のセクションにグループ化されます。会話を追跡しやすくし、気を散らす要素を減らします。
SlackはSlackbotに、サイドバーから利用できる全画面表示モード(順次展開予定)、ワークスペース外のメンバーとスキルを共有できる外部リンク、最大25個のスキルをまとめられるスキルセットを追加しました。さらに、Slack内の情報や必要に応じてウェブ上の情報を活用して詳細な質問に回答する「高度な調査」も、デスクトップ版で利用できます。
オーナー、管理者、スキルマネージャーは、管理者ダッシュボードからスキルを閲覧・管理できるようになりました。オーナーと管理者は、メンバーによる外部へのスキル共有や、他のオーガナイゼーションのメンバーから共有されたスキルの保存を許可するかどうかを設定できます。
Slack Codeは、Slack内でAIエージェントと連携しながらコーディングを進める機能です。チームメンバーがコードチャンネルで計画やプロンプト作成、レビューを行う一方、エージェントがチームのビジョンを形にします。
Microsoft Teamsの[会議の要約]アプリで、過去の会議を1か所で確認できるようになりました。音声や動画などの要約スタイルを選択でき、要約をフィルターして重要な内容を探せます。