Slack、ワークフローの表示画面を刷新
Slackのワークフロー表示画面が新しくなり、サイドバーの「エージェントとツール」タブから確認できるようになりました。
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Slackのワークフロー表示画面が新しくなり、サイドバーの「エージェントとツール」タブから確認できるようになりました。
Slack CRMの「Sales トラッカー」ビューから、顧客をリードから成約まで直接進められます。案件の進捗に応じて、案件金額や商談名などの重要な情報を追加し、レコードを最新の状態に保てます。
Slackで音声・動画クリップをフローティングミニプレーヤーで再生しながら、画面をスクロールしたりチャンネルを切り替えたりできるようになりました。再生中に「隅にドッキングする」アイコンをクリックするかクリップから移動すると、ピクチャーインピクチャーで表示されます。
Slackでは、Pro、Business+、Enterprise Selectのワークスペースのプライマリーオーナーと、Enterprise Grid、Enterprise+のOrgプライマリーオーナーが、新たにリリースされるSlack AI機能を自動的に有効化するかどうかを設定できるようになりました。
Slackの「ファイル」タブにカスタムセクションを作成できるようになりました。canvasやリストなど、重要なドキュメントをセクションごとに整理して管理できます。
Microsoftは、LinkedIn採用アシスタントをMicrosoft Teamsに統合しました。Teams上で候補者を確認し、採用マネージャーと連携できるようになります。
Teams for Webで、サインインを維持するか、ブラウザーを再度開いた際にサインインし直すかの設定が、ブラウザーセッション間で優先されるようになりました。
Microsoft Teamsでは、正確なキーワードを入力する代わりに自然言語で質問し、チャットやファイルなどのコンテンツを検索できるようになりました。CopilotがTeams全体から関連する情報を表示します。
Microsoft Teamsは、チャットやチャネル内のファイル検索機能を改善しました。ファイルの種類、送信者、日付で検索結果を絞り込めます。
Microsoft Teamsは、アプリの検索と起動を簡単にする新しいリストビューを追加しました。チーム用アプリと個人用アプリを一覧から探せます。
Microsoft Teamsで会話間を移動する際、チャットのレイアウトと開いていたパネルが保持されるようになりました。前回中断した位置から会話を再開できます。
Microsoft Teamsでは、ミュートしたチャットと会議のチャットがそれぞれ別のセクションにグループ化されます。会話を追跡しやすくし、気を散らす要素を減らします。